少しずつ彼の哲学がしみこんできました。
中谷氏の本は30冊ぐらい読んできましたが,少しずつ彼という人物がわかってきました。彼の、読むのに1時間もかからない本を沢山読んでいると、徐々に「色々な事に気付ける人」になっていくように思うんですよね。
言葉の重み
このタイトルはかなり強烈だった久しぶりに中谷彰宏氏の著作を手に取ったがタイトルがいい 「出会いにひとつのムダもない」まさにそうだ 出会って影響されないなんて事はない。それは相手にとっても同じ 誰でも常に何かしらの影響を受けて生きている 当たり前の事を当たり前に繰り返す。これを忘れていた 最高の一言に出会った これは中谷氏の発言だからこそ感じる事ができたと思っている 何気ない言葉に感動した時ほどうれしい事はない
さっそく実行。楽しく、元気になりますよ
初対面の人と寄り道して帰ろう。 元気な人と会って、元気になろう。 ふとした出会いを大きな人脈につなげるアドバイス集。 パーティでは挨拶の手本を探そう 何でも好奇心を持とう、ついでに寄り道しよう。何かひとつ質問しよう 名刺は名前を覚えるためのもの。今日もらった名刺は今日整理しよう 自分の身近に尊敬できるいい人を見つけ、自分は2番をめざそう まわり道を楽しもう。人の集まるところに行こう 感動したら、いつでもどこでも拍手をしよう サービス精神旺盛な顧客、聞き役、聴衆として、人を盛り上げること ができる人になろう と言う意味かな?
PHP研究所
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